気になる記事07-30

今太陽に関心が集まっているようです。
今年の地球の気候は何かおかしいのではないか....

SOHO(太陽周辺画像)より




しばらくぶりの「白い鳩形」宇宙船です。
このタイプは過去の映像にもしばしば表れています。ですからやはり巨大宇宙船としか考えられません。



巨大フレア











2010-07-29 23:23:36ふるやの森
【投稿記事】2012年の太陽について


(タケさんからの投稿)
私が2012年の太陽について、以前に調べ上げた情報です。
参考になさってください。

NASAの発表です。

http://wiredvision.jp/news/200904/2009042823.html

太陽フレアが放出するエネルギーが地球の磁場を混乱させ、強力な電流によって高圧変圧器が故障し、電力網が停止する可能性について検証したものだ。

そのような大惨事が起これば、米国での被害額は「最初の1年間で1兆〜2兆ドル」にのぼり、「完全復旧には4年〜10年」を要すると報告書は予測している。
むろんこれは、地球全体に及ぶ被害のごく一部にすぎない。

次に太陽活動が極大化する時期は2012年頃[2010年頃から2012年頃]と予想されている。
このとき地球の地磁気シールドに、通常になく大きな穴が開くため、太陽フレアに対する地球の防御体制は弱まることになる。

http://wiredvision.jp/blog/wiredscience/200904/20090428084552.html

太陽嵐が起こると、まず8分程度で電磁波が到達し、電波障害が生じる。
次に数時間で放射線が到達。
数日後にはコロナ質量放出の影響で、誘導電流が送電線に混入した場合に電流が乱れ、停電、電力システムの破壊を招く可能性がある

http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=27959626&expand

激しい太陽風が生じると人工衛星の動力源で干渉が発生し、船外活動を行う宇宙飛行士は危険にさらされ、場合によっては地上の電力網が全滅する可能性もある。


伊勢ー白山 道では、この太陽の洗礼で人類のふるい分けがなされると予言されています。

http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/aa0f02342ee13f9f154f4428c1bc8821

「太陽の洗礼」が未来に起こると予言した昭和の教祖O氏は、人類の3分の1が残れば御の字だとしました

http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/cd043d55d4ba7d20f64d4a8141d1f226

人体に霊的垢、穢れが残存していると太陽霊光に燻されて反応します。
体のダルさ、頭痛、めまい・・・原因不明な不定愁訴です。
そして、より問題なのは恐竜をも絶滅させた、心臓への影響です。
ここ数日間は、心臓の異変を感じている人類は多いでしょう。

http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/d/20080629

この独眼龍神は、神界で盗み見た様相を、O氏を通じて伝えました。
日の洗礼、つまり太陽霊光による人類の選別進化を伝えました。

O氏が、現在、伝えたい事は、
・自然食品による小食化で、霊体が主役の体になる事。
・お守りでは無く、各人の内在神を崇拝する事。
これにより、人類に来ている「日の洗礼」の大峠を越える事が出来ると、私に伝えます。

http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/0ef74a961d2534be0a082c9746de4527

これから太陽電磁波が強くなり、地磁気の減少が進みますと霊的垢の強い人間から、心臓の障害が始まります。
いえ、既に始まっています。
既に太陽黒点の出現日と心臓急患の発生は、医学的に示唆されています。

http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/d/20081106

恐竜が地球上で異常繁殖して、ある臨界点を超え出した時、
地磁気の微弱化が短期間に発生しました。
これに伴い、地球の磁極による磁界バリアーが無くなり、
太陽電磁波・有害宇宙線を直接に恐竜は浴びました。
強力な太陽電磁波により、いわゆる心臓麻痺を巨大な体をした恐竜から順番に起こし始め、
死滅したのでした。

そして地磁気の減少により、同時期に南極・北極の磁極移動が同時期に発生し、
大陸の移動も発生しています。

一番繁殖した生物の絶滅を繰り返す毎に、次に現れた生物は進化したようです。
まるで、宇宙磁気に照射されて遺伝子が組み変わる様にです。

この様な事を繰り返して、最終的に人類の誕生に至りました。

そろそろ人類の人口増加が、ある臨界点に達しようとしている様です。
人類は、新たな進化のジャンプをするのかも知れません。

http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/96000968aeb6414b5e014a564cef4ed8

アメリカNASAの研究では、太陽黒点の発生は2012年の最大の活動期を目指して増加すると予測されています。
ここ数日の黒点数が70個を超えている日は、少ない食事でも満腹感を私は感じています。
お腹が減らないのです。
連休中に何度か家族で外食をしましたが、いつも食べていた量を注文しますと、食べ切るのが苦しかったです。
そして従来以上に体が元気だと感じています。
まるで太陽電磁波が体のエナジー源に成っているようです。

そもそも、このブログを3年前に始めた大きな理由の一つに、太陽黒点の作用を多くの人々に伝えるように神様からの神示があったからでした。

このままでは、気の毒な事に成る人々がたくさん出るので、もう神界も黙ってはいられないと成り出現したのが、伊勢白山道のブログでした。
私自身も読者の一人であり、仲介者にしか過ぎません。
もう既に太陽霊光の地球への照射が始まっています。

http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/27709c5df0c35b962c30334d746c01ae

1952年、アメリカのイリノイ大学のシューマン教授によって、地球が超低周波の電磁波と共振していることが発見され、シューマン共振と名づけられました。
地球の脳波とも呼ばれるシューマン共振は1980年頃まで、およそ7.8ヘルツ(毎秒7サイクル)で一定でした。
しかし、1980年代の終わり頃から、徐々に上昇を始め、1997年には30%近く増えて10.1ヘルツになり、2000年にはついに13.0ヘルツになってしまいました。
2013年には20.0ヘルツくらいまで上昇するだろうと考えられています。
また、シューマン共振の上昇はDNAにも深刻な影響を与える可能性もあります。
グレッグ・ブレーデンは、2012年には、地球のシューマン共振は毎秒13サイクルとなり、地球の磁場はほとんどゼロになると考えこれを「ゼロポイント」と呼んでいます。
2012年には、新人類と旧人類とが選別された記念すべき年になるかもしれません。
私が地球神霊、国常立太神との感応が再開し出したのは、1980年代初頭からでした。
地球のシューマン振動数が上昇を始めた時と一致します。

これは、神霊より非公開指定の神示で、昔に降りていました。
私の脳内で示された内容では、太陽黒点が密集して現れた未来の或る時、太陽直径の数倍もの長さの超巨大太陽フレアーが、太陽から地球方面に向けて発射されます。
その電磁波動の直撃を受けて、地球上の生物は心臓停止になり、一時的な仮死状態に成る様です。
その後、動物から順番に意識を回復します。
問題は、人類の中に蘇生する人と、しない人に分かれる様です。・・・・。
体の病弱な人や重病の人、障害の有る人が、意外にも蘇生できる面がある様です。 肉体では無く、各人の心の純粋性次第との事です。
この時、自分のオリジナル磁気を維持出来ていた人類が蘇生します。
これは、キリストの死と復活。 パンと血肉の伝承を通じて、
人類には事前告知をしたと神霊は伝えます。


エド・デイムスのリモートビューイングによる予言も同じことを予告しています。

http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-77.html

2012年、活動期のピークを迎えた太陽は、地球に向けてこれまでにない巨大なコロナを発生させる。
これによって、地球上の多くの生物は死滅するだろう。
私はこれを「Kill Shot」と呼ぶ。


ロシアのシベリア科学アカデミーのアレクセイ・デミートリエフ博士の発表

http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-62.html

太陽系がエネルギーが充満した星間空間に入ると、強大な衝撃波が発生するという。

太陽活動が盛んになっているのは、星間のエネルギー雲のなかへ移動するにつれて、
われわれが経験している物質、エネルギー、情報の流れが増加しており、
それがじかに反映された結果なのだ。
太陽には新たな要求が課せられており、われわれはこうした要求が地球におよぼす衝撃を経験しているのだ。

http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-date-20091230.html

星間雲の強力な磁場によって太陽圏が圧縮され、有害な宇宙線などが太陽系内部に降り注ぐ


太陽内部の温度が急上昇しているみたいです。
http://kuroneko22.cool.ne.jp/patio2/patio.cgi?mode=past&no=445&p=10

最近数年間に太陽内部の温度は華氏で2700万度から4900万度へ上昇した[約81%の上昇]。
最近11年間のその温度上昇過程は、1604年の超新星の爆発が示したような、
超新星の爆発前に起こる変化と大変似ている。
これを証明しているのは、米国NASAのSOHO[太陽観測衛星]による太陽の巨大なフレアの写真である。
太陽の内部温度がこれまでと同じテンポで上昇すれば、
この過程は間もなく不可逆的になって、太陽は約6年後に爆発する。







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2012 人類の終焉?太陽からの啓示
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辻本 公俊

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著者の信者以外全く読 ...
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