ET救出作戦

ET救出作戦

話がかなり現実離れしていると感じる方も多いと思います。
しかし、アメリカはかなり以前からETとコンタクトを取ってきたと思います。
その経緯についてはまだ公開されていませんが直接、間接に現場に携わってきた人の話から
おそらく真実であると推測します。

なにしろ、NASAが未だに隠蔽体質を捨てていないことからも可也の
インパクトある真実が含まれていると思います。

宇宙SF映画以上の現実が存在しているといるのではないでしょうか
NASAの公開映像は映像処理していることでは衆知の事実です。
この映像を画像処理ソフトでベールをはがして見ると
とんでもない事実が解るということです。
例えば火星の都市の映像がそれです。
月にも人口構築物があることは知られています。

今回のこの情報がどれだけ真実なのかはわかりませんが
近い将来にETに関しての情報が公開されるときがくるでしょう。




2010-01-31 10:09:51ひとりごと、ぶつぶつ から

ET救出作戦



ちょっと古いニュースです。未確認情報ですが、1月21日にアメリカに囚われていたETたちの救出プロジェクト(J行)が実行されて成功したと、ガイア・アセンションの小松英星さんのサイトで報じられています。アメリカではかなり以前からETたちと接触してきたことは事実です。何故ETたちが囚われていたのか分かりませんが、マシュー・メッセージなどによればグレイと呼ばれるETたちは米軍と取引して地球にはない技術を提供したり、自分たちのクローンを大量に生産して、地下基地で働かせているようです。

アメリカが関わっているUFOやETに関する情報は一切表には出てきませんし、チャネリング・メッセージにもある、大勢いるらしい地球のライトワーカーの働きや動きも分かりませんが、今回のプロジェクトに関わったライトワーカーの報告を読みますと、確かにライトワーカーのような人たちの存在を知ることが出来ますし、僅かながらも働きぶりを知ることができます。捕虜になっていたETたちを救出したことで、これから起きるであろう地球規模の大規模なプロジェクトがやり易くなったことは事実でしょう。以下このプロジェクトに参加したライトワーカーの報告を転載します。

転載開始***

はじめに、人類と宇宙の同胞にとって、とても大きなスケールの大切な試みに参加できたのは、たいへん名誉なことと思います。つつしんで2010年1月21日の「J行」について、私の体験を報告します。

早朝に目覚めるとすぐに、プロジェクトを守り成功させるようにエネルギーを送り始めました。

私の宇宙の仲間たちから、今回は早めにスタートするように言われていて、定刻が近づくにつれ、その意味が分かってきました。9時55分に、その仲間たちがアメリカ南西部の「TAUSSシステム(注)」を無効にする仕事に、私も参加しました。ほとんど一瞬で、それは機能不全になりました。

[注]TAUSSシステム:地下に張り巡らされシャドウグループが運用している秘密の磁気浮上式・高速輸送システムで、今回無力化した範囲は、ワイオミング、コロラド、ニュー・メキシコ、ユタ、ネヴァダ、アリゾナそしてカリフォルニアの各州に及んでいます。それらを無力化する目的は、①救出活動に気付いた収容施設の者たちが、捕虜や人質を別の場所に移送するのを防止すること。②TAUSSの突然の停止によって相手の混乱を引き起こし、救出活動をスムーズに進めることでした。そしてシャドウグループへの「教訓」として、その後数日間は、その状態を継続するとのことです。

私は仲間たちと一緒に、各救出チームが適正位置に配置しているかどうかを確認し、大丈夫だという返事を得ました。この「J行」は、たいへん複雑に入り組んだ性質のもので、多数の地球のスターシードや宇宙の同胞たちの連携が大切だと分かりました。

すべての目的地で安全を確保する準備がされ、それぞれに対して、多種族の同胞たちの混成部隊が配置についていました。

私は9時58分に、同胞たちの情報管理チームと共に、準備万端整っていることを確認しました。

9時59分に、宇宙の同胞たちと共に、収容施設の重要な機能を一瞬で無力化することに集中しました。それらは、ブラックボックスと呼ばれる痛み管理システム、からだに埋め込まれているインプラント、電磁バリアそして保安装置などで、拘束している捕虜や人質を管理するのに利用されてきたものです。そして、それらをバックアップするシステムも無効にするために、電気系統も遮断する必要があることが直ちに分かりました。

そこで、すぐに電力供給を絶ちましたが、これは少し混乱の種にもなりました。考えた以上に停電が広範囲に及んだからです。しかし私は、すぐに情報管理チームに連絡して、停電は必要な手順で、予定通り仕事を進めるように伝えました。

同胞たちの参加者の全員が、予定通り事が運ばないことも想定して、各自の光源と各種の緊急バックアップ器具を用意していました。したがって、共通通信網によって、起こっている状況とその理由が伝えられると、それを受けて各自が、うまく対処することが出来ました。

午前10時に、各目的地の警備員たちが、ほとんどのケースで強制的に、排除されました。宇宙の同胞たちの救出チームが、解放された捕虜や人質の家族たちを手元に確保して、収容施設の外へ導きました。

停電になった地下のエリアで一つ問題が持ち上がったのは、ドアの一つが堅く閉まってしまったことです。そこで私たちは、別の技術を動員してドアを開放し、必要な換気を確保する必要がありました。これには、ほぼ5分かかりました。

捕虜や人質の家族の全員が、それぞれ宇宙の同胞たちと接触して、導かれて収容施設を後にしており、その先の連絡宇宙機までのルートの安全が確保されているのを見届けました。そして私が注目したのは、施設の警備員や職員を支配下に置いている同胞たちでした。それは、連絡宇宙機に全員が乗り、そのエリアから離れるまでの安全のために必要なことでした。いくつか乱闘が起こりましたが、救出活動は続けられました。

私が最も痛切な思いがしたのは、シリウスの若い女性の遺体を、同胞たちが優しくまた悲しげに運んでいる姿でした。彼女の家族たちは各地に分散しているので、実際に会うのは後になりますが。次に私は、そこを離れて、捕獲した人工知能宇宙船に注目しました。

何とそこで、トラブルが発生していたのです。宇宙人の生きた組織で作られている宇宙船の人工知能部分は、自分と宇宙人とのつながりが、とつぜん遮断されて狼狽したのです。そして最初は、協力しようとしませんでした。そこで私たちは情報管理チームに対して、彼らを安全な通信回線につなげて、宇宙人たちが個々に状況を説明して故郷の星に戻る余地があることを告げるようにしてもらいました。

しかしこれには、ちょっと時間がかかりました。というのは、当該の宇宙人たちは連絡宇宙機に乗り込んで、それぞれ別の目的地に飛び立とうとする渦中にあったからです。この間、「行ったり来たり」の状態が、おそらく15分から20分、続いたと思います。

最後に、ウォッチャーの評議員が、共通回線を通じて話をしたので、彼らは全容を理解しようとして5分間ぐらい静かになりました。結局彼らは、帰郷する道を選んだのです。この瞬間、私は涙が出てきて、大きく安堵の胸をなでおろしました。その時点まで私は、一体どうなるのかと思っていたのです。実は、事前にタイムジャンプして確認し、計画は成功してハッピーエンドに終わることを知っていましたが、その瞬間までは、そのようになる確信は持てなかったのです。

そこから私は、連絡宇宙機の方に目を移しました。その時点では、もう飛行中で、皆がどうしているのかと思ったのです。捕虜たちのほとんどは、ある種のショック状態でしたが、自由になったことで大変うれしそうでした。家族たちは、再会できて大喜びでした。

シリウスの少女の件では、家族たちは暗澹たる様子でしたが落ち着いていました。彼らには今回再会することになった別の子供がいて、一緒に哀悼の儀式を始めました。彼女が殺害されたことは、両親だけが知っていました。その子供には、きょうだいが死んだことへの悲しみを和らげてあげることが何よりも大切だからです。私も、同胞たちと共に、最善を尽くしました。彼らは、スターシードたちからの光と愛と癒しのエネルギーに包まれました。

それで私は、スターシードたちがその仕事を続けている間、彼らを保護するエネルギーで包むようにしました。そして、すべての参画者への感謝と宇宙人たちの安全な帰路を祈念して、今回の私の仕事を終わりにしました。

この「J行」の一部になることが出来たことは、大変な名誉です。決して忘れることはないでしょう。

光と創造主への奉仕のもとに。

ちなみに、先にリモートビューイングのスケッチを紹介した宇宙人は、種族としてはUestagrie SVで、今回救出された49人に含まれます。拘束されていた場所は、ロッキード・マーチン社の先端デザインプログラム[ADP](カリフォルニア州パームデール)です。

ここでは、かの有名なスパイ機SR-71、F-117ステルス戦闘機、F-22 Raptor 先進ステルス戦闘機、F-35 Lightning Ⅱ 超先進ステルス戦闘機 などが開発されました。後の2機種は、今回の救出チームに捕獲された30機の宇宙船と同様の、反重力・フリーエネルギー航空機とされています。

これが意味することは、人類はフリーエネルギーを既に実用化している、つまりエネルギー問題は実質的に解決されているということです。

その含意の大きさを、汲み取ってください。

今回の「J行」の計り知れない意義は、地球人と宇宙の同胞たちとの連帯に、新しい次元を開いたことでしょう。その効果は、少しずつ目に見える形で現れてきて、振り返ってみれば、今回の「J行」が大きな転換点になったことを、いずれ誰もが知ることになるはずです。

一方、宇宙の同胞たちにとっては、拘束されていた仲間の救出という積年の懸案を解決して、これからの行動についての選択の幅が大きく広がったことは間違いありません。

しかしそれが、いわゆる大量着陸のような形に発展する可能性はないと思います。

武力を持たず、武器を行使しないことを鉄則としている宇宙の同胞たちが、シャドウグループに実効支配されている米空軍宇宙軍団などの砲列に身をさらして、再び仲間が拘束されるようなことを、やるはずがないからです。

そして人類の認識や意識の現状では、大量着陸のような形は、人類の恐怖心を呼び起こすだけで、ポジティブな効果は期待できないことは、既に検証済みでもあります。

宇宙の同胞との交流に大きく道を開くには、人類の多くが「目を覚ます」ことが何よりでしょう。***転載終わり




この情報の発信元
Q&A’10b・「ガイア・アセンション」シリーズ


http://d.hatena.ne.jp/bande21/20100123/1264257730
「J行」とは「J行:ジェイギョウ(JPE:Joint Psychic Exercise)」を意味するようです。


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