痴漢冤罪の被害者は、このようにして作られる!!

政権交代が実現した。
多くの国民の支持を得て

自公政権にNOを突きつけたのである。

このまま自公政権が続くと今までの「悪」が温存されてしまうたからだ。

新政権にはいろいろな分野で大掃除していただきたい。
まずは売国奴と呼ばれているグループの壊滅だ。
国民から見て悪の本丸に焦点を当て徹底的に追求してもらいたい。




2009-08-28飄(つむじ風) から

痴漢冤罪の被害者は、このようにして作られる!!



恐るべき国策ゴロツキ集団!!
これらを生み出したものは何か?!
無血革命(政権交代)後はこれらを一掃し、道を掃き清める必要がある!!




正道を打ち立てんと欲すれば、まず、邪道を排すことが先決だ。邪道とは、邪(よこしま)な道と書く。痴漢冤罪が邪道でなく、何であろうか。
こういう事が横行する事自体が、その大本に於いて、それ以上の巨悪による邪道が横行している証明である。


その巨悪があぶり出されなくてはならない。それが無血革命(政権交代)の目的である。『政策選択』よりも『政権交代』が重要である理由がそこにある。政策論議に目くらましをされる必要はない。政権交代が実現すると、自ずから、政策選択は変わってくる。


 それよりも先ずは、道を掃き清めなければならない。それはそうであろう。風呂に上がって、薄汚れた下着に袖を通す馬鹿はいない。薄汚れた部屋に新たな家財を持ち込んでも、新生活はいじましいものとなる。





「“民主”岡田が放った小沢への援護射撃」

  投稿者:副島隆彦投稿日:2009/08/28(Fri) 08:03:56 

副島隆彦です。続いて、小沢一郎の愛弟子の一人であり、しっかりしている岡田克也(おかだかつや)副代表 の、 以下のような、怒りの表明がある。この一週間にも、激しい選挙戦の中で、「自分たち民主党は、(自民党と、アメリカと、官僚たち、と新聞・テレビ報道)に、ひどい目に遭ってきた。政権を取ったら、かならず反撃する」と表明している。 

 そうだ。今の、私たちにあるのは、怒りだ。激しい怒りだ。ちょっとやそっとのことでは、この怒りは収まらない。 今は、優しさや、穏やかさではない。やはり、怒りだ。 この20年間の、日本の苦境を作ってきた者たちへの怒りだ。アメリカに諾々と日本の富を差し出してきた者たち(売国奴ども)への怒りだ。 

 なによりも、こんな貧乏な国になってしまって、若者たちに職がないのがいけない。 働きたい若者に就職口が無い、というのは、本当によくないのだ。これは、絶対的な悪だと、いってよい。これだけは絶対に、政治の責任である。 新政権ができたら、どうにかしなければならない。そのためには、一刻も早く、植草一秀の政策立案者(ポリシ・メイカー)としての頭脳を、国政に復帰させなければならない。

(転載貼り付け始め)

●「“民主”岡田が放った小沢への援護射撃」

日刊ゲンダイ 2009年3月16日 掲載

 「政権が代わったら、隠しているのを全部出す」「どれだけウソを言ってきたか分かる」 民主党の岡田克也副代表が3月14日、こう霞が関を挑発した。

 岡田が例として挙げたのは、沖縄返還をめぐる日米の密約。米国の情報公開制度によって、日本政府が米国の核兵器再持ち込みを認めたり、返還地の原状回復費400万ドルを負担したりすると約束した文書の存在が明らかになっている。しかし、日本側はこれを認めていない。

 民主党政権になれば、そんな国民に知らされていない事実もどんどん表に出すと宣言したわけだ。いかにも唐突な感じがするこの発言。狙いはハッキリしている。政治評論家の有馬晴海氏が言う。

 「小沢さんへの援護射撃です。検察も含めた官僚組織が国民に隠している事実はいっぱいある。それを国民の前で指摘することで、民主党は霞が関と対決しているんだ、国民の側に立っているんだ、とアピール。小沢秘書逮捕は検察 VS 小沢に見えるけど、実は、官僚 VS 民主=国民の戦いなのだと訴えたわけです。この主張は民主党のピンチをチャンスに変えることもできるもの。一石二鳥の作戦です」

 検察も牽制(けんせい)できる。民主党政権になれば、いい加減な捜査をやっていなかったか調べ上げ、全部バラしてやると脅しているのだ。 すでに法務省に対しては、検事総長が、小沢一郎の秘書逮捕の前に麻生首相と会っていなかったか、公用車の運行記録の提出を求めている。あの手この手で検察の動きを封じようとしている。

 先日は、鳩山幹事長も「政権を取った暁には検察のあり方も議論する」と言っていた。かなり本気だ。》



粛清の嵐を望むものではないが、一定の大掃除は不可欠だと思われる。それがなくて、何が政権交代だ。無血革命の名に恥じる。それを厳しく監視していこう。



 ついでに、のりピー事件も、押尾事件も自ずから明らかにされる。レイブパーティーに大々的なガサを入れよう。レイブパーティーの元祖は、イスラエルにある。イスラエリーなるパーティーが、あのソドムとゴモラの死海のほとりで煩雑に行われているという。大麻、麻薬、覚醒剤の温床がレイブパーティーに由来する。ドラッグパーティー、あるいは官能パーティー、もしくは堕落パーティーと読み替える時期に来ている。


これに摘発を敢行すれば、そこに巣食う密売ルートに、密売グループを一網打尽出来る可能性がある。そして、それはカルト撲滅の端緒に繋がる。果たして、新政権にそれが出来るか? 強い関心を持って見守りたい。


【転載開始】

痴漢冤罪の被害者は、このようにして作られる。 投稿者:副島隆彦投稿日:2009/08/28(Fri) 08:03:56 

副島隆彦です。以下の文は、田中竜作(たなかりゅうさく)氏という独立のジャーナリストのサイトの文です。きっと真実だと思います。

 植草一秀氏だけでなく、多くの有為の人々が、この6年間の間に、痴漢冤罪の謀略攻撃で陥(おとしい)れられて、立派な立場から追い落とされ、ひどい目に遭った。私の知っている限りでも、日本生命(株)や、リクルート社などの、次期社長と呼び声のあった立派な人格者たちが、通勤電車の痴漢攻撃の謀略に遭(あ)って、逮捕され、犯罪者扱いされ、会社を追われ、その後のひどい人生を歩んでいる。

 私は、アメリカ仕込みの政治警察の中の、これらの謀略部隊(国家ヤクザ者)たちの、暗躍を、これ以上許さない。民主党新政権が、出来たら、即座に民主党の政治家たちに働きかけて、彼ら、謀略部隊を、警察庁・国家公安委員会を通して、その「アメリカ帰りの(洗脳された)幹部たち」を摘発し、その調査を、国会の中に特別委員会を作って、(アメリカの特別検察官制度のような)開始することを、強く要望して回ろうと思う。 この者たちの、断末魔の叫び声を、日本国民の面前で、見せてやる。 もうこれ以上、日本の本当の愛国者たちが、ひどい目に遭うのを、座視しない。 

 今からでも、私、副島隆彦にも、植草氏らにしたのと同じように、襲いかかるというのなら、そうしろ。受けて立つ。その時には、本当の戦闘行動だ。私の方も一切の遠慮はしない。 薄汚い、ヨゴレどもの、人間のクズの謀略人間たちに、改めて宣戦布告しておきます。 

 私は、何が何でも、我らが 日本国王・小沢一郎(私は、ずっと、もうこの10年ぐらい、自分の本たちにも、そのように書いてきた。それで随分と私の読者の一部にも嫌われた。そんなことは構わない。私は、自分の政治思想家としての眼力に自信と信念を持っている )に、法務大臣になってもらいたい。 そして、警察(の中のアメリカの犬たち)と、検察官ども(の中のアメリカの犬ども)と、法務省・裁判官ども(の中のアメリカの犬、および、法匪=ほうひ=ども)を、ただしく、徹底的に成敗(せいばい)してもらいたい。

 私には、私の先生の小室直樹(こむろなおき)先生以来の、愛国者指導者・田中角栄へのロッキード・スキャンダル攻撃(アメリカが仕組んだ)への、角栄の愛弟子・小沢一郎の、不屈の闘いの30年間への、連帯の資格がある。 私は、政治知識人として、小沢一郎と同様に、アメリカの大きな力との対処の仕方において、全くぶれていない。

 それが、私の『属国・日本論』(1997年刊)の一貫性だ。 

副島隆彦拝

(転載貼り付け始め)

● 「痴漢デッチあげ部隊」はこうして嵌(は)めようとした」

田中竜作ジャーナル 2009年8月21日 

http://tanakaryusaku.seesaa.net/article/126152201.html

「痴漢デッチあげ部隊」はこうして嵌(は)めようとした

 読者諸氏もご存知のように痴漢で最高裁の有罪判決を受けた経済学者の植草一秀氏は「日本の優良資産を米国に叩き売るに等しい」として郵政民営化に反対していた。

 痴漢事件は「郵政改革に反対するとこうなるぞ」と、権力が見せしめに行ったデッチあげとの見方がつきない。

 筆者の知人に米国の金融界の内情に精通し日米関係のいかがわしさをウェブなどで告発していたジャーナリストがいる。 毎年、米国政府から日本政府に出される「対日構造改革要求」を米国側の視点から知っていた。米国政府にしてみればマークすべき存在だったのである。

 昨年(2008年)11月頃のことだった。 地下鉄丸の内線車内で4人組に回りを囲まれる格好になった。屈強な20代の男が2人、小ギャル風ミニスカートの女と OLのような身なりの女だ。

 電車が新宿駅に近づいた時だった。
 ミニスカートの女が知人の前でいきなりうずくまった。
 OL風の女が背中をさするように後ろについた。
 1人の男はプラスチックのカバーを突き破って非常ボタンを押した。
 もう一人の男は知人に対して、ミニスカートの女を介抱してあげて、 と促すような仕草を繰り返した。

 植草氏がはめられた事件とよく似た手法だ。植草氏の事件の真相を知っていた知人は、シートにへばり付いて離れないようにした。

非常ベルで駅員が駆けつけて来た。だがミニスカートの女は電車から降りなかった。仮病だからである。

 前に進み出て女を介抱しようものなら痴漢にされてしまうところだった。

 話が重複するが4人組の不自然な行動を箇条書きにまとめると――

1)ミニスカートの女は向かい側のシートに座っていたのだが、いきな  り知人の前に飛び出してきてしゃがみ込んだ。

2)ミニスカートの女がしゃがみ込むと、間髪を入れず残りの3人が動  いた。見事なチームプレーは4人が「一つの部隊」であることを示  すものだ。

3)しゃがみ込むほど体の具合が悪いのなら、駆けつけた駅員と共に救  護室に向かうはずである。にもかかわらずミニスカートの女は電車  から降りなかったのだ。

4)男2人は似たような体つきと目つきだった。しかも友人を挟んで知  人の両脇に座った。

 事件取材の経験もある知人は、車内で最初に4人を見た時から「これはチームだな」と思わせるオーラを感じた、という。

 「デッチあげ部隊」には誤算があった。知人が米国の対日政策とそれを実現するためのダーティーな工作方法を知り抜いていたことだった。

 電車に乗る前に意味不明のメールが携帯電話に入ったため「何かあるな」と用心していたという。知人が持つPHS携帯 は GPS の機能を持つ。工作部隊側は電話番号などからそれを割り出していたのだ。知人は軍事にも明るい。

 何より、友人と赤坂見附で合流し、同じ電車に乗ったことが幸いした。「友だちがもし現場にいなかったら、痴漢にさせられてたよ。命拾いした」。 知人は胸を撫でながら語った。

 事が起きた昨年11月頃は まだブッシュ政権時だった。石油と金融資本が支えていたブッシュ政権は石油利権目当てでイラクに、天然ガスパイプライン敷設のためにアフガニスタンに侵攻した。自らの欲望を満たすためには、無辜の市民が犠牲になることなど屁とも思わぬ連中だ。

 日本人ジャーナリスト一人を痴漢に仕立てあげるくらい朝飯前なのだろう。

http://tanakaryusaku.seesaa.net/article/126152201.html

    【転載終了】


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