PICO推薦記事:機密扱いの反重力航空機





頭皮と頭髪に シャンプーをCHANGE スカルプD

2008-12-18 13:36:54仙洞楽楽情報 から

PICO推薦記事:機密扱いの反重力航空機


http://slicer93.real-sound.net/0-jd-space-6173.html
http://blog.chemblog.oops.jp/


機密扱いの反重力航空機 Part1 category: テスラ・テクノロジー


http://www.worldaffairsjournal.com/article2.html ソース


軍は、地球外テクノロジーの技術的支援を利用している。


アメリカの軍産複合体は、宇宙空間のコントロールを狙って、電磁重力のような新たなエネルギー技術によって作動する、たくさんの次世代型の航空機や、宇宙空間での移動手段を秘密裏に開発している。しかし、その記述を公式文書の中に確認することは、不可能である。彼の暴露内容は、専門家の目撃による、何百もの目に見える形での所見報告という、間接的な確認を受けており、さらに信頼出来る政府筋の情報源からも、概ね支持されている。


リチャード・ボイラン(筆者) Richard Boylan, Ph.D.


私は、行動学者及び、行動臨床医として15年以上も、「スター・ビジター」と呼ばれている、地球外の知的生命体と接触したと言われている、人々と共に働いている。この仕事の処理過程において、私はUFO存在の現実性及び、政府が、これら遠来の訪問者達に関して何を知っているのかに関して、可能な限り多くを知る事が必要不可欠であると感じた。スター・ビジターや、彼らと人との遭遇に関する多くの情報とするべく、私自身の発見を公開する事を始め、それらを国内外の会議に議題提供し、専門誌やメディアのインタビューにも応じている。これは次々と私を、現在、或いはかつての政府及び軍、さらには情報機関の高い機密領域に存在する、あるデータへと至らしめた。このように、知り得た漏洩情報を、それに興味を抱き、また受容性に富む公衆の一部の注意を引くための導き手として、私がその役目を果たすであろう事を知っている、これら個々の存在が、情報の「漏洩」を決断し、私にさらなる確かな情報をもたらせた。


私が受けた、心理学及び人類学の博士課程の教育は、直接の実地調査の価値を教えてくれた。そして、スター・ビジター問題に関する、様々な申告されていない、或いは秘密の政府施設の存在と作戦行動は、実地調査無しでは探られる事はないので、私は、踏査、監視、そしてこれら施設の多くに浸透するべく、1992年に自分の職務を遂行し始めた。私が得た知識が、私に助言を求める人々が、幻覚を生じさせているのではないという、安心を感じさせる手助けとなるような、非常に役に立つものである事を結論付けた。そして、その先進のテクノロジーは存在し、アメリカ政府は実際に、このテクノロジーの幾つかを所有しているのである。


加えて、スター・ビジターにより伝えられた事物の効力、或いは無法な軍情報部隊により誘拐され、特定の施設内にある、これら航空機の幾つかに搭乗させられたか、そのような航空機を目撃した数百人もの遭遇経験者が持つ情報を私と共有している。そして先進のアメリカの「反重力」航空機に関するデータが、私の蘊蓄に加えられて行く。


相当な数の「特別」なアメリカの宇宙航空機に関する情報を、私が収集、或いは他によってそれが委託されている間、米軍の武器庫にある全ての物、ましてや私が確認するところの、それら航空機の動作や能力に関する全てを知る事など意図してはいなかった。そして、私が知り得た事がここに提供されているのだ。私は、それらを包み隠さず公表する。


現時点で、私は、先進の宇宙航空技術の「基盤」(航空機関連に使われる軍事用語)に関して、10の特殊技術の存在に気づいている。それら全てが、反重力技術を幾つかの方法で組み込んでいる。それら10の特殊技術とは、
1.ノースロップ・グラマン社のB-2「スピリット」ステルス爆撃機


2.オーロラ(戦略偵察用極超音速ステルス機)


オーロラ、その他秘密の航空機に関しては、以下のサイトで紹介されています。画像はCGらしいですけど。
Black Projects


3.ロッキード・マーティン社のX-33A


4.ロッキード社のX-22A


5.ボーイング及びエアバス社のノーチラス


6.TR3-A「パンプキンシード」


7.TR3-B「トライアングル」

http://www.ufodewaarheid.com/displayimage.php?album=118&pos=4


UFOの写真として紹介されていますが、これがブラックトライアングルの正体だそうです。嘘か本当かは分かりませんけど。


8.ノースロップ社の「グレート・パンプキン」円盤


9.テレダイン・ライアン・エアロノーティカル社のXH-75D「シャーク」反重力ヘリコプター


10.ロッキード・マーティン社とノースロップ社が共同開発した、TAW-50極超音速反重力戦闘爆撃機



我々が調査を行う以前に、これら10の外来の航空宇宙機の、反重力場生成に関する異なる形式の大まかな概要が整っていた。





http://www.worldaffairsjournal.com/article2.html ソース



最も原始的な反重力技術は、電気的な反重力生成である。これには、周辺の重力場を崩壊させるために、数百万ボルトもの電圧が必要である。この方式では、B-2ステルス爆撃機や、TR3-Bトライアングル航空機のような機体にかかる重力を、結果的に89%減少させた。ある多量のイオン化領域がX-22Aの周辺に観測された事により、極めて高電圧の電気的な反重力が、これら航空機に用いられていると見ることが出来る。



次の洗練された世代にあるのは、磁気的な反重力生成である。これは、極めて高速に回転する、高出力のトロイダル磁場の生成を伴って、同様に磁場を崩壊させる、地球の引力への対向力を実際の範囲に生成する。初期の英国の航空技術者達は、これを「動的対抗重心」と呼んでいた。これは、アメリカの幾つかの初期型円盤やそのプロトタイプに使われていたようだ。しかし、私は、この技術を利用しているのが明らかである、極秘の宇宙旅行用ノーチラス航空機が、磁気パルスを使用している事だけを告げられた。



さらに近代的なアメリカの反重力航空機に使用されている、第三世代の洗練された技術は、強力な重力場の直接の生成、及び利用である。そのような、強力な影響域は、アメリカ合衆国ネバダ州にある、エリア51の南側に位置する秘密の施設S-4において、人間の科学者のための、科学顧問の役割を果たしている、スター・ビジターによりもたらされた外来の元素である、元素番号115の原子核をわずかに超えて広がっている。重力の強力な影響域を増幅させ、高出力の反物質リアクターを使用し、その出力を方向付ければ、航空機を地上から上昇させる事が可能である。また、このよう生成された反重力場を方向付ける方向量により、向きを変化させる事も可能である。この第三世代のテクノロジーに関する重要な情報は、ボブ・ラザーのウェブサイトにビデオと共にある。ラザー氏は、ロスアラモス国立原子力研究所と、エリア51の施設S-4で、地球外のテクノロジーの研究に従事していた(1999年ボブ・ラザービデオ、UFOとエリア51 Vol.2)。



http://www.worldaffairsjournal.com/article2.html ソース



これら先進の10種の航空機を、さらに詳しく調べてみよう。利用可能な情報の総量は、その種類によって異なっている。ある場合には、より多くの情報が得られ、またある場合には情報は非常に少ない。

1)B-2ステルス爆撃機は、ノースロップ・グラマン社によって製造されている。空軍は、この機を「高度で洗練された緻密な対空防護をすり抜け浸透する能力を有する、ステルス性に優れた、長距離重戦略爆撃機」であると説明している。ドナルド・ウエア退役空軍大佐は、1997年7月に「電磁重力システムを搭載したB-2(ステルス爆撃機)」を見せ、「これによって21機のノースロップ社製B-2の価格が、1機当たり数千億円もするのかを説明した」中将からの情報を私に与えてくれた。

2)オーロラSR-33Aは、中程度の大きさの宇宙旅行用の乗り物である。末期の国家安全保障会議の科学者で、国家安全保障会議の不承認の特別研究グループ小委員会(前MJ-12)のマイケル・ウォルフ博士は、オーロラが、従来型の燃料による推進システムと、反重力場による推進システムの両方で動作可能であると述べた。さらに彼は、オーロラが「月旅行も可能である」と述べた。ウォルフ氏は、アメリカが月に小規模な基地を所有しており、火星には監視所を設置している事も私に明らかにしてくれた。私は、ウォルフ博士が、既にそのような旅に船が使用されている事を除いた場合、このようにしてオーロラの特徴付けを行っているのではないかと、疑念を抱いた。彼は、オーロラが、ネバダ州ラスベガスの北、ネリス空軍基地射撃場の北西の角である、エリア51の外(グルーム乾燥湖にある空軍基地)で稼働している事を、追加として明らかにした。

3)ロッキード・マーティン社のX-33A軍用宇宙飛行機は、「アメリカの国家的宇宙飛行機」である、再利用型1段式軌道周回宇宙航空飛行機となる、ロッキード社の他の宇宙飛行機の「プロトタイプ」であった。ロッキード・マーティン社は、そのデルタ翼の機体X-33ヴェンチャースターに関して、「我が社がそれを建造した」との発表以外に、あまり多くを語っていない。宇宙航空機に関する公の計画の開発段階において、ロッキード・マーティン社がずっと以前に、そのプロトタイプと同様に、私がX-33Aと名付けている、未承認の軍用版を建造していた事は明らかである。その接尾辞「A」とは、反重力の略号ではないのだろうか。

ドナルド・ウエア大佐は、彼が最近前述の中将から、ヴェンチャースターX-33は、電子重力(反重力)システムを搭載している事を、教えられたと私に語った。事実上これは、未承認の軍用のX-33A反重力版が、電子重力システムを搭載している事を確実にしている。私が、X-33Aと読んでいる機体が、ウォルフ博士がオーロラとして述べている機体であるとも言える。

http://www.worldaffairsjournal.com/article2.html ソース


4)ロッキード社のX-22Aは、2人乗りの反重力円盤形攻撃機である。故スティーブ・ウィルソン米空軍退役大佐は、軍の宇宙飛行士が、コロラド州コロラドスプリングスにある、通常の空軍士官学校とは別の秘密の航空宇宙学校で、訓練されている事を示した。その後、これら軍の宇宙飛行士は、カリフォルニア州北部の、ビール空軍基地や、バンデンバーグ空軍基地で活動を行っている。これらの基地から飛び立った、軍の宇宙飛行士達は、定期的に大気圏を横断したり、宇宙空間に出て飛行している。ウィルソン大佐によると、彼らの使用している機体の1つがX-22Aであるようだ。

元NSA職員で、「Z」或いは「ジェシー」として知られいる、もう一人の情報提供者は、ロッキード社のX-22A反重力円盤形攻撃隊は、レーダーへの不可視性を与えるのと同様の、光学的効果をもたらせるエネルギー指向型兵器である、中性粒子ビームを装備していると私に語った。またそれらは、ユタ州ソルトレイクシティの128㎞東にある、ウォサッチ山脈のユインタ高原原生自然環境保護地域にある、標高4,114mのキングズ山の地下深くにある、新たなアメリカの宇宙戦争司令部から発せられる、軍事作戦において世界中に展開が可能であるようだ。

最近、私は、以前NASAの臨時勤務に派遣されていた軍の技師に、名前を伏せることを条件に話を聞く事が出来た。彼は、ロッキード社が、私がエリア51の主要な作戦地域に隣接した渓谷で、テスト飛行するのを目撃した、2人乗りの反重力円盤形攻撃機である、X-22Aを製作した事を正式に認めた。彼は、X-22Aがテスト飛行中、何故それほどまでにギクシャクした飛び方をするのかについて説明した。彼は、オリジナルのX-22Aには、標準的な高度計が装備されているが、そのような機器では、時空を歪めるための機体の反重力場を読み違える事があると述べた。彼は、高度計の代わりに、恐らくはそれよりも良く機能するであろう、磁束計の使用を彼らに薦めた。彼の提案は、最終的に採用されようで、それよりさらに後の近年、X-22Aが、エリア51上空やその付近をよりスムーズに、そして大胆に飛行しているのを私は目撃した。

身元を伏せる事を希望している、別の情報提供者は、X-22Aのような印象を与える、反重力円盤形航空機の軍の配備に関する、作戦の細部に関わっていた。「砂漠の嵐作戦の間、私の近親者は、前線の直中にある海兵隊の師団を率いていた。最初の数日で、兵隊達が所持していた多数の撮影フィルム、とりわけビデオカメラが押収されたため、彼らは何ら感光材料を捉える事は無かった。5万人をはるかに超える兵役を我々に課す準備が整って以来、イラクは、興奮と熱狂に満ちている。その後、我々が、わずか3,500人程度の増兵を得た事を彼らは知っている。さらに、各部隊が近接していたため、我々には核攻撃が不可能であった事も彼らは知っている。従って、彼ら【イラクの反乱分子?】は’ちょろいものだ’と思い込んでいるが、それは間違いだ」と彼は報告した。 「彼の部隊の将校から没収した2枚の写真は、以下のことを示していた。

a. 巨大な円盤形の航空機が、強力な光線を兵士達のわずかに前に放射していた。そして、
b. 兵士達、彼らの装備等「であった」(そこに立っていた)ものが、砂漠の砂の上に単なる焦げ跡としてだけ残されていた。我々は、この種のテクノロジーをかなり長い間所有している。」


ここで述べられている円盤は、アメリカが保有している兵器の中の、反重力で浮揚する、航空兵器のプラットフォームである事が明白である。それは、本当のダークスターであるロッキード社のX-22A、2人乗り円盤形航空機と見て間違いないだろう。無人の航空機であるX-22ダークスターは、この有人の反重力円盤形攻撃機、X-22Aの存在を偽装するための「覆い」の役割を担う計画である。

さらに、情報提供者の「Z」は、本当の有人型円盤には、目標を分子レベルにまでバラバラに分解する、最新の中性粒子ビーム兵器が標準装備となっている事を指し示した。「スター・ビジター」の機体は、人を焼いて灰にする事はない。人間が作った軍用機だけが、そのような兵器を装備している。従って上述の報告は、地球外の出来事に関して対処する事はない。

http://www.worldaffairsjournal.com/article2.html ソース

5)ノーチラスは、磁気波動によって作動する、秘密の軍用の宇宙航空機であり、もう一つの宇宙旅行用の航空機である。この機は、アメリカ宇宙軍の未認可の新司令部によって操作されている。この機は、過去30年もの間、宇宙空間に存在している、軍の極秘の諜報宇宙ステーションへ週2回の航行を、アメリカとソ連(現ロシア)の軍の宇宙飛行士の搭乗によって行っている。ノーチラスは、宇宙空間から標的とする国の上空へと、あり得ぬ方向から垂直に侵入する能力を利用して、超高速監視作戦にも用いられている。ノーチラスは、シアトル近郊にあるボーイング社の、ファントム・ワークスのチームと、欧州連合のエアバス・インダストリーズ社の英仏連合によって製造された。

数年前、ワシントン州へ移動中の機内で、筆者は、ボーイング社の邪な事業部門(ロッキード社のスカンク・ワークスとおおよそ同等)である、ファントム・ワークスに所属していた、ボーイング社の前役員と話をする事が出来た。この役員は、ボーイング社がノーチラス製造のため、欧州のエアバス・インダストリーズ社とチームを組んでいた事を以前に知らせた、情報部の内通者からの内容を認めた。

6)TR3-A「パンプキンシード」は、超高速の飛行手段である。「パンプキンシード」というニックネームは、その輪郭がカボチャの種にそっくりな、薄い楕円形の機体形状から名付けられている。この機体は、準極超音速推進のための方式に、パルス・デトネーション・テクノロジーを利用しているように認められる。このテクノロジーは、人口抑制、或いはより高速に領域を推進するための補完的な技術としても同様に用いられる。空気吸い込みミサイルとして、これらパルス・デトネーション・ウェーブ・エンジン(PDWEs)は、極超音速航空機を、理論上、高度54,900mにおいて、マッハ10の速度で推進させる事が出来る。大気中を横断する機体に動力を供給していたのと同じPDWEを、ロケットモードで作動させれば、航空機を宇宙の縁まで浮揚させるかもしれない。

機密扱いの反重力航空機 -Part7

7)「アストラ」と呼ばれる、TR3-Bトライアングルは、アメリカの航空隊における、巨大な三角形の核燃料式の反重力航空機である。極秘プロジェクトに関わる防衛産業の内通者である、エドガー・ロスチャイルド・フーシェは、著作「エイリアン・ラプチャー【異星人の狂喜?】」の中でTR3-Bの存在に関する記述をしている。

私の元NSA職員の情報提供者である「Z」も、同様にTR3-Bが作戦行動中である事を認めた。「Z」は、三角形のTR3-B反重力航空機に関してこのように述べた。「TR3-B、これは、地球上に住む誰もが見たことがある物のコードネームを指している。それは、非常に巨大な三角の形をした、大気圏に再突入可能な、反重力で飛行する機体である。ポピュラー・メカニックス誌の2000年11月号で、それがレンズ状のミサイル弾頭、核燃料で飛行する円盤で、最初に作戦行動を行ったのは、1962年であった事が確認された」

「それは、湾岸戦争開始直後の早い時間帯に、電磁パルス、或いは電磁レーザーキャノンを装備し使用された。それは、文字通り空中にあって、アンテナ、電波塔、通信施設、航空管制塔、テレビ放送用パラボラアンテナやテレビ局その他の施設を破壊するため、長距離、中距離、近距離を攻撃していた。これら3機の三角形(TR3-Bの編隊)は、3時間そこに居座り、視界に入る物全てを吹っ飛ばした。その結果、ステルス攻撃機は、その日一日と次の夜の未明まで、休養を楽しむことが出来た。その後、成層圏の要塞B-52の高々度からの絨毯爆撃がそれに続いた。B-52は、老朽化したベトナム戦争時代のがらくた(軍需品)を全部放り出した。3度目の爆撃とその残りは失敗であったが、とにかくTR3-Bは1960年代から実験が行われている。しかし、それが完全に動作し始めたのは、たかだか8年程(1992年以来)の事である。それは、トルーマン大統領が最初に見た機体(ロズウェルで墜落した機体)の良くできた改造品である。それは、カリフォルニア州パームデールのスカンク・ワークス(ロッキード・マーティン社の機密プラント)と、ボーイング社(シアトルのファントム・ワークス)とに区分けされ建造された。現在それは、ユタ州にある。」

8)ノースロップ社は、赤みがかった黄金色のキラキラと輝く光を放っている事から、私が「グレート・パンプキン」であると疑っている、円盤形の反重力航空機(それが意味するところは不明である)を製造した。著者は1992年、最初にこの機体が運転可能となり、ネバダ州のエリア51にあるグルーム乾燥湖の稜線の上空をテスト飛行しているのを見た。後に私も、エドワーズ空軍基地の東にあるテハチャピ山脈内、ロサンゼルスの北96㎞にある、エリア51の上空をテスト飛行中の、同じく明るく燃えさかるような黄金色の機体を見た。この山脈の地下深くには、ノースロップ社の秘密の円盤製造作業部門がある。私は、エリア51や施設S4上空で見たのと同様の、燃えさかるような強い黄金色の機体がテスト飛行するのをそこで見ている。それらの活動が活発になる時、独特の強烈な光を発する。この現象は、強力なイオン化によるもので、電力によって生み出される反重力は、領域を推進する為の方法であると見なす事は、理に敵っている。

9)XH-75D、或いはXHシャーク反重力ヘリコプターは、サンディエゴのテレダイン・ライアン社によって製造された。ウィルソン大佐は、これらXH-75Dの多くが、墜落したUFOを回収した、国家探偵局のデルタ部門に割り当てられていると報告した。この部門は、「エイリアン」が牛をバラバラに切断した張本人であると思い込ませて、市民を怯えさせ地球外の存在を忌み嫌わせるための、アメリカ大衆に対する心理戦、キャトル・ミューテーションとも関係している。ウィルソン大佐は、XH-75Dシャークの図面も漏洩させた



http://www.drboylan.com/shrkhelo.jpg
http://www.worldaffairsjournal.com/article2.html ソース



機密扱いの反重力航空機 -Part8

10)TAW-50は、極超音速の反重力宇宙戦闘爆撃機である。著者と情報伝達している防衛請負人は、アメリカの先進の軍用機に関する詳細を漏らした。それが展開された1990年代初め頃、その能力は目を見張る物であった。そのテクノロジーは、国防省が墜落した様々なUFOの残骸を徹底的に調べ、習得した技術を上手く利用していた事を示した。

TAW-50は、ロッキード・マーティン社のスカンク・ワークス(カリフォルニア州パームデール-ヘレンデール)と、ノースロップ社の(カリフォルニア州ランカスター北西にある、テハチャピ山脈にある無申告の「アントヒル」と呼ばれる施設で)両社が、モハーベ砂漠の施設で、秘密の反重力航空機の建造に関する歴史を共有することによって共同開発された。

TAW-50は、「内輪の見積り」と請負人が呼んでいる、マッハ50を優に超える速度を実現している。その実際の速度は、「機密扱い」にされている。マッハ1が時速1,225㎞(時速約748マイル)とされている。これは、TAW-50が時速60,800㎞という相当な速さで移動する能力がある事を意味している。ちなみに、地球の重力から逃れるための速度は、時速40,000㎞である。従って、TAW-50は、宇宙空間に突入する能力を有しており、またそれを行っているのである。

TAW-50は、外圏大気を通過するため、SCRAM(超音速ラムジェット)推進システムを装備している。TAW-50は、無重力空間において人工的な重力を維持するため、同様に作戦実行中の機体の質量をゼロにするため、電気的に発生させる重力を利用している。TAW-50の電力供給は、前述の請負人が「ノーマル・イナート」と呼んでいる、小型の原子力発電機によりもたらされている。彼は、宇宙航空機が、重水(重水素)の中に浸水している小球と、磁束の領域振動運動の引き金となるよう、水中に設置された時、膨大な自由電子を生み出す、特別設計の超伝導磁気コイルにより生成される、電磁石の磁力を利用していると述べた。

TAW-50は4人乗りである。それにもかかわらず、TAW-50は、飛行にコンピューターが必要であり、さらに非常に高速である。これらは、ヴァルキュリアXB/9000AI(人工知能)ガイダンス・シリーズに由来しており、アメリカン・コンピューター社(AMC)によって開発された。彼らは、軍用規格のRISCスーパーチップを利用している。「180ものチップが、その航空管制システムに使用されており、さらに64以上のチップが武器誘導システムに使用されている」と前述の請負人は報告した。

それは、滑空爆弾とMIRV(複数個別誘導再突入体)の輸送物の全てを含めた積載荷重を運ぶことが可能である。MIRVは、多弾頭大陸間弾道ミサイルの「軍事用語」で、それぞれの弾頭が目標を探知し、違った目標を攻撃する事が可能である。同様にMIRVの一群は、再突入能力を備えた気球を対抗手段として含んでおり、レーザーやその他の防御兵器が、実際のMIRVの位置を追尾し、それらを迎撃する事を困難にしている。

http://www.worldaffairsjournal.com/article2.html ソース



機密扱いの反重力航空機 -最終回

TAW-50には、SAM(地対空ミサイル)、ATA(空対空ミサイル)、そしてATTA(空対大気圏横断ミサイル?)を追跡し焼き尽くす、殺人レーザーシステムが装備されている。TAW-50の殺人レーザーは、高性能の要撃戦闘機をも打ち破る事が出来る。それらは、1980年代初頭のSDI(スターウォーズ計画)時代のモデルよりもさらに小さく、また冷却コアも小型化が図られており、出力ワット数は500倍にもなっている。請負人は、「レーザーの効力を引き出すために、自発的な原子核爆発を利用している」と語った。

さらにTAW-50は、極小超爆発体のハイパーダートミサイルを装備している。これらは、戦闘機に通常装備されている砲弾よりも幾分大きい。しかし、極超音速での巡航を最大3分間維持し、さらに非常に大きな爆発力を有している。1発のハイパーダートは、その周辺6mの範囲にある、ミグ戦闘機のような目標を粉々に吹き飛ばす事が出来る。TAW-50は、数百発のハイパーダートを搭載している。

TAW-50は、宇宙での活動を視野に入れて設計されているため、2日間の空気供給が可能である。上層大気中を航行している間に、装備されている汲み上げ装置を使用し、さらに酸素を取り込めば、より長い期間の空気供給が可能となる。

請負人は、「それはかなり大きい」と言う以外に、この宇宙戦闘爆撃機の大きさを明らかにしなかった。

TAW-50の性能は、相手に防戦させる事を、事実上不可能とした。それは宇宙空間の遙か数百キロの軌道に身を隠し、時速35,200㎞で周回している。そして、前触れもなく、時速60,800㎞を超える速度で80度の攻撃ベクトルに向かって、大気圏を真っ直ぐ落下し、地上から45メートル以内の範囲で無駄なく活動し、方向転換のため滑空することなく、すぐさま垂直に落下時と同じ速度で大気圏を脱出するまで上昇し、そして宇宙空間での周回を再び始める。請負人は、「それらの(電気的に発生させる)重力は、その質量をほぼ瞬時に無へと変え、機体を即座に反対方向へと向け、G(地球の重力)の何倍もの加速を続ける(それは冗談ではない事だ)が、パイロットにかかる重力加速度を、ほぼ無効にする事が可能である。それら(電気的に発生させる重力)は、必要とあれば1000分の2秒以内に、乗員を傷つける事無く、機体を相当な時間、完全に停止させる能力を持つ、第4世代の技術である。」と報告した。また、その請負人は、「それが非常に高速なため、レーダーで捕捉する事は出来ない。」事も言及し、また、「どこの軍隊が、レーダーを真上に向けるだろうか」と付け加えた。

TAW-50は、軌道上に存在する、秘密の無申告の軍事宇宙ステーションとドッキングすることによって、軌道上で燃料補給及び、再武装が可能である。燃料補給及び、再武装の全課程にかかる時間は、10分以内である。それでは、誰が燃料補給を担当するのか。コロラド州コロラドスプリングズの、「公式」な空軍士官学校の西に位置する丘にある、秘密の空軍士官学校で訓練された軍の宇宙飛行士達である。これら、軍の宇宙飛行士達の交代任務は、軍の他の反重力航空機によって、ヴァンデンバーグ空軍基地から行き来している。

ケープカナベラルのスペースシャトルは、武装基盤(国防総省の機密扱いの積み荷)を、秘密の軍事宇宙ステーションに運んでいる。前述の請負人は、液化酸素タンクの予備が幾つかあれば、TAW-50は月へと飛行し、帰還することも可能であると報告した。

2002年より、アメリカは、20機のTAW-50を保有している。しかし、請負人の解説では、「たった10機のTAW-50で、一日に3度攻撃を行うだけで、国全体を10日以内に消し去る事が可能である。核兵器など使わずとも、1機のTAW-50の1撃でクリーブランド郊外の都市を丸ごと消し去る事が出来る」そうである。

TAW-50の重力発生装置は、GEレィディオニクス社により製造された。プラット・アンド・ホイットニー社は、空気取り入れエンジンSCRAMのテクノロジーを設計した。

請負人は、他には何も話すことが出来ないと語った。そして、自分の名前が使われるのを望んでいないのは明らかであった。従って、これが知らされている事の全てである。

アメリカは、その莫大な富を使って世界的な超大国になった。TAW-50は、外来の不必要に増殖した、そして極めて破壊的な兵器の一例である。アメリカがその魂を見つけ出し、精神や心、そして極めて抽象的な現象により注意を払い、さらに戦争用の玩具に熱中するのを止める日が来るのを、世界は待ち受けている。

今日、米軍がどのような兵器を保有しているのかを、アメリカ国民に知られても、彼らはそれを信じないばかりか、さらに誰かが、映画スターウォーズのエピソードを空想していると考えるだろうと言われている。

しかしこれは、SF世界の話などではない。既に、未来は目の前にあるのだ。






書店で一番売れているビジネス週刊誌!『週刊ダイヤモンド』最新号購入&定期購読

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 2

なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)

この記事へのトラックバック