英国ではUFOが天体ショー状態。

優良星界文明 から


英国ではUFOが天体ショー状態。

愈々宇宙時代へ


 英国ではUFO目撃情報が日常的になってきていると、2008年7月7日付けの『ザ・デイリー、パラグラフ』で、国中にUFO目撃情報があふれ"英国の目撃情報は`異常なレベル'にある"と報じられています。

詳細は以下に
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月刊「シェア・インターナショナル」9月号より抜粋。

●2008年6月8日:ウェイルオブグラモーガンのセントエイサン上空で1機の警察ヘリコプターの乗組員が"普通でない飛行船"を見たと報告した。

●2008年6月25日:
UFO目撃記事が、英国最大のタブロイド紙『ザ・サン』の2008年6月25日付けの表紙を飾った。

そこでは2008年6月7日の土曜日午後ll時過ぎに、シュロス陸軍基地を警備中であった3人の兵士が目撃した13個の未確認飛行物体の記事が掲載された。

伍長のマーク・プロクター氏は自分の携帯電話でこの物体の一つを撮り、この目撃を陸軍の役人に報告した。「それらはまるで回転する様々な色の四面体のようだった」と、彼は語った。他の兵士は、「数分間以上、30もの光が非常に高く、しかしあまり速くないスピードで横切って行きました。それらは赤く光っていました」と語った。

3時間後、同じ夜に80マイル離れたサウスウェールズのカーディフで警察のヘリコプターが巨大な飛行船を見たと報告した。それから間もなく、一組のカップルがシュルズブリー近くのロードA4の上空で奇妙な光の目撃を報告した。

●2008年6月28日:ハンプシャーのベイジンスト-クでは、デイビット・オズボーン氏が2008年6月28日の午後10時40分頃、30分間ほど、夜空に12個のオレンジ色の物体がいたと報告した。

●2008年6月29日:6月29日の日曜日、午後9時45分、サマセットのウェストン・スーパー・メアで海軍技師マイケル・マッデン氏と彼の同僚のマイケル・カッソン氏は車で帰宅途中に、消えてしまうまで3分間、空に漂っていた"光る円盤"を目撃した。

(英国、ザ・テレグラフ、ザ・サン)

●2008年7月12日:7月12日の土曜日、サセックスのハートフィールドでの自分のUFO目撃談を、シエラ・デュークスさんは地元の新聞紙に報告した。彼女は、止まったかと思うとふいに向きを変える素早く動く光を夜空に見た。彼女は、奇妙な円錐形の物体の2件の目撃について供述した。

「私は最初にそれを先週の土曜日に見ました。私は双眼鏡を取り出しました。それは下のほうが尖ったダイヤモンド、あるいは円錐形でした。

それは赤から白へと変わり、最後には明るい青になりました。私はそれをまた今週の土曜日に見ました。それは湿地の上に浮かんでおり、とてもゆっくりと動いていました」
(英国ライアンドバトルオブザーバー)

■ウェールズ上空のUFO(2004年~2007年)

 政府のUFO公文書保管所の情報開示は、地元メディアが彼らの地域における目撃情報に新たな興味を示す結果となった。次のものは、2004年から2007年にかけて、英国の防衛省と南ウェールズのUFOウェブサイトによって記録され、『カーディフ・ニュース』によって発行されたウェールズでの幾つかの目撃情報の抜粋である。

●2004年9月:バリー星のように明るく、箱型の凧の形をした1つの物体がカーディフ空港に向かって2,000~3,000フィート上空を静かに飛行していた。空港は後にこれに相当する目撃、およびレーダー報告はなかったと言った。10月、カーディフー非常に大きな船体が、市・街のちょうど西部にある交通量の激しい通りの上空数千フィートを、音もなく飛行していた。少なくとも16人がそれを見るために車から降りた。

●2005年2月:カーディフー午後9時ごろ、1つの明るく青い物体が市街の上空を飛行し、それは消える前に3つ、または4つに分かれた。

4月、カーディフー午後11時45分頃、夜空に踊るように飛び回る光が現れ、その中の1つが突然に違う方向へ向かい、2つのよりオレンジ色の少しぼやけた光と一緒になった。それらは消える前にお互いの周りを飛び回っていた。

7月、カーディフ:タイラ・ガーウ、ポンティクランー2機のUFOがある女性によって目撃された。彼女は66歳で狂っておらず"、何を見たのか非常にハッキリと気づいており、「その2機のUFOは飛行機ではなかった」と強調している。

同じ月に、市街上空で更に1件の目撃が報告されており、また近くの村では2件の目撃が報告された。

●2006年12月:

グウィロディガスー1つの葉巻型の物体(または、40の光が集まって葉巻型を成している)がガース山の麓を非常に速い速度で飛行するのを、30分間目撃された。その光は消えたり、再び現れたりした。

●2007年9月:
セント・メロンズ、カーディフー早朝、一番輝く星に見えていたものが、光のショーを披露した。それはカメラのフラッシュのような光と共に、端から端へ、上から下へと、あちらこちらに動き回った。
(icwales,co.uk)

【ベンジャミン・クレームの師は、すべての目撃情報は本物で火星からの宇宙船であることを確認した】

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■その他のUFO目撃情報。

●2008年6月21日:ロシア
ロシアーモスクワ、2008年6月21日土曜日、午後11時40分頃、モスクワ北西部の住人達が空にll個の光を目撃した。ロシアとオランダのサッカーの試合中のことだった。
(Theparanormaldimension,wordpress,com)

●2008年5月30日:オーストラリア
オーストラリアーノーザン・テリトリー、2008年5月30日金曜日、ローリーとグレン・フッチス夫妻は、エリオットの自宅に車で帰宅途中だった。午後4時ごろ、彼らは"暗い銀色の瞬ぎ'を見た。そして"大きな音"を聞いた。フッチス氏によると、「それは、凄まじい速度で飛行していた」。

●2008年5月:オーストラリア
5月の終わり、アラン・マーチン氏はテナント・クリーク付近で1機のUFOを見たと報告した。彼は赤、緑そして青のライトがついた円盤型の物体を見た、と述べた。
(オーストラリア・ノーザン・テリトリー・ニュース)

【ベンジャミン・クレームの師は、これらすべての宇宙船は火星からのものであったと確認した】










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