地球外生命体に敵意はない

優良星界文明 から


アメリカの元宇宙飛行士がUFOの真実を語る。


以前にもUFOに関する「元宇宙飛行士とNASA職員の証言」を紹介しましたが、ここでは月面歩行した元アメリカの宇宙飛行士、エドガー・ミッチェル氏がカランゴラジオのインタビューでUFOについての真実を語っています。

■詳細は以下に
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月刊「シェア・インターナショナル」9月号より抜粋。

「非常に長い間、われわれの政府によって覆い隠されていましたが、われわれの惑星を訪れているUFO現象は現実です」と、月面歩行した元アメリカの宇宙飛行士、エドガー・ミッチェル氏は語った。




カランゴラジオのインタビューでミッチェル氏は

「実際の理解よりもUFOに関してかなりでたらめなことが、巷にあふれています。
しかし、これは現実の現象です。
この60年程の間、われわれの政府によって巧みに隠されてきましたが、この事実は少しずつ洩れ出てきています。そしてわれわれの幾人かは、幸いにもこれらのことの幾つかについて説明の依頼を受けたのです」

「私は、非常に信用のある科学者や実際の内情に詳しい知識人らと共に、幾つかの委員会と調査計画に深く関わっています。そして、それについて語ることに何のためらいもありません」と、彼は言った。

ミッチェル氏は特に、地球外の宇宙船がニューメキシコ州のロズウェルで墜落したと報道された、1947年のロズウェル事件について言及した。

「かなりの接触は存在します……私の一番興味のあるところではないので詳しい中身は知りませんが、ロズウェルの墜落は事実であり、他の多くの接触も本物でずっと続いています」

この元宇宙飛行士は、これら地球外の生物は人類に対して敵対する意志は持っていない、と語った。

「もし敵対することが目的なら、われわれは現在とうにいなくなってしまっているでしょう」
ミッチェル氏は、一般大衆の気づきとUFO現象の受容は高まっており、多くの誤った情報や政府による隠蔽は減ってきていると言った。

「私が思うに、われわれはこのことへの大きな開示へと向かっています。そして真面目な機関がその方向に向かっているのです」と彼は語った。

(米国エポックタイムス;www,kerrangradlo.co,uk)





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