地球人類史の新時代が始まりつつある

日本と地球の命運 から


これは2005年の記事から
今度の2008.10.14ファーストコンタクトに関連するメッセージでも
しばしば出てきた「銀河連邦」に関係した記事なのでご紹介します。



2005/10/09 00:43

地球人類史の新時代が始まりつつある
大宇宙ブロックス総絶対根元の指導下に
銀河連邦新指導部が地球支援の新方針を実施し始めた


前田 進


中略


多くの人々は知らないだろうが、銀河連邦は約40%がヒューマノイドの公称20万以上の惑星、惑星間連合/連邦が加盟していると、彼らは言っている。その銀河連邦新指導部は、新しい地球プログラムを決定して実施し始めた。
  新しい方針は、反対派の要求ですでに80年代にDNA第3束の修復開始で始まっていた。銀河連邦指導部の支配勢力シリウス(A,B,C星)の悪の勢力は、他の惑星の内部問題干渉禁止の宇宙管理原則侵害のかどで、5大・大宇宙ブロックスの指導者、絶対根元の限定措置で解消された。だがそのあとも、旧勢力の抵抗で2、3度新指導部が旧指導部の地球干渉路線を続行した結果、同様な宇宙管理原則侵害のかどで、絶対根元限定措置によって解消・更迭された。そのあと、現新指導部が総絶対根元の任命と指導に従って行動することを誓約、対外政策の新路線を決定した。
  ウクライナのヤロスラーフ・ヤツキーフ総天文台長は04.8.23に、宇宙の発展過程を管理している知的エネルギー [それが宇宙と生命の創造主だ] の存在が実証されたと発表した*。
* http://www.inauka.ru/discovery/article49424.html

04年11月に彼ら銀河連邦旧指導部のNYの橋頭堡PAO[Planetary Activation Organization]が彼らのサイトOneness webの公開を始めたとき、彼らが示した総合的地球プログラムでは彼らは、彼らの先祖らが将来の脅威排除という利己的目的で、地球人の遺伝子を12束から2束へと犯罪的に切断したうえに遺伝子操作したことを秘匿して言及せず、「地球人の遺伝子構造の変更は絶対に認めない」と言明して、先祖の悪事の共犯者になっていた。
  切断して積み上げたまま放置されたjunk[屑]DNAの電子顕微鏡による発見がそれを証明している(阪大工学部遺伝子工学助手四方哲也「眠れる遺伝子進化論」97年講談社)。
 それは、80年代に始まったDNA第3束の修復とその発展目標である12束DNAの修復について銀河連邦指導部の悪の支配勢力シリウスの支配力が勝っていたことを示していた。彼らに反対して闘ってきたプレアデス反対派が出した94年のB. Marciniak“Bringers of the dawn”(邦訳B.マーシニアク「プレアデス+かく語りき」コスモテン・96年)は、彼ら反対派による暴露情報だった。
だから地球人の12束遺伝子の回復方針を認めた彼らの今回のこうした抜本的路線変更は、明らかに地球から当方が提起して絶対根元によって承認されて総絶対根元の総路線の一部として実施された、他の惑星の内部問題への干渉禁止に関する宇宙管理原則侵害の是正と地球人の12束遺伝子復元の目的で行われた銀河連邦指導部の数次の解消と、銀河連邦新指導部の任命・登場の結果である。それは同時にまた、間接的に絶対根元界と総絶対根元界の存在が実証されたことをも示している。
彼らのサイトOneness Web(05.8.16: 発表05.9.3)では「最終段階は、皆さんの12螺旋の星型四面体の実際の起動です。これは、ファースト・コンタクトが既成事実になるまで待たなければならないでしょう。天界が同意するプランの現状では、フルコンシャス(完全なる意識)の光なる存在へと復帰する皆さんを、銀河連邦の特殊訓練された人材が監督することになっています」と書いた。
また彼らは、USAの悪の支配勢力を権力から排除する援助をし、各国で新政権の出現を援助する。現銀行制度を廃止、個人と国家の債務を帳消しにする。スマトラ沖大地震の原因になった地球の200年間の大量の石油抽出を中止、石油を地球に戻して石油埋蔵の原状を回復する。土壌、水、空気を浄化し、新しいクリーン・エネルギー供給技術を供与して、化石燃料時代の終りをもたらす。利己主義の廃絶に基づいて、彼らは食物、衣類、住宅、乗物、艦船など何でも自由に作り出せるサイズ自在可変の「光プロセッサー」を提供して、彼らの監督下で実用化する、と言っている。
銀河連邦旧指導部の地球プログラムでは貨幣制度のわずかな改良の言及に留まっていたが、地球の当方からの批判を受け入れた宇宙ブロックス管理界の指示と指導で、今度の銀河連邦新指導部の地球プログラムで新たに提起された(1)地球人の12束遺伝子の復元、(2)「光プロセッサー」の実用化、(3)銀行制度の廃止によって地球のあらゆる悪の社会的土台‐貨幣制度を廃止することが現実に可能になる。そしてそれは実現する。これこそ地球人類社会の歴史上での画期的な変化になる。
  地球人の遺伝子が12束に復元されると、人間は現在の3次元から5次元に次元上昇して飛躍的に進化を達成する。彼らはライトボディー(光の身体)になって、数次元に同時に存在しながら、物質化して姿を現わしたり、非物質化して姿を消したり、どんな姿にも変身できると共に、物質の創造と消去の能力を獲得する。病気がなくなって寿命が数千年に伸び、知的に今日の所謂天才になる。今日の所謂超能力も発揮して科学技術が飛躍的に高度に発展し、弱肉強食の生存競争がなくなり、クリーン・エネルギーの利用と「光プロセッサー」の利用もあって、あらゆる生産物が無料で得られ、古い地球の野蛮な暴虐の貨幣制度から解放された無償奉仕の21世紀新人類社会ができる。新人類は他の惑星の4次元と3次元の人々を指導するようになる。
 
 総絶対根元はこう言明された:

 「宇宙管理原則を侵害して銀河連邦旧指導部の路線を続行していた指導部を数度解消したあと、銀河連邦新指導部を任命した。新指導部は総絶対根元の指導に従って活動することを誓約して、地球に対する新しい援助プログラムを決定し、実施し始めた。
 地球人の12束の遺伝子を切断して遺伝子操作した彼らプレアデス、プレアデスの流刑人らアヌンナキ、シリウス、ドラコニアンなど銀河連邦の現世代は、長年抵抗して来たが方針を一新して、先祖の犯罪に対する償いとして、地球人の12束遺伝子を復元することを決定した。これは地球人と地球の今後の発展にとって決定的に重要なことである。
  従って彼らのNYの橋頭堡PAOの代表シェルダン・ナイドルのHPは解消するのではなくて活動を継続させることにした。プレアデスのコンタクトマン、ビリー・マイヤーらのHPも解消しないで、活動を続行させることにした」

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銀河連邦新指導部が地球支援の新方針を実施し始めた



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