異星人による地球介入・人類改造プロジェクト 1/7【フランス国立科学研究所】

10.14ファーストコンタクトは不発に終わった。
しかし、今後このような形でのコンタクトはないかも知れないが
何らかのイベントはあるかも知れません。

ここで10.14ファーストコンタクトに関するメッセージの内容を思い出していただきたい。
ファーストコンタクトこそ無かったがそれ以外の内容に関して
皆さんはどうお感じになりましたか?
人間に対しての覚醒を促していたように感じませんでしたか?
人間がもっと進化したら、そのときには本当にメッセージの内容のようにファーストコンタクトが実現するのかも知れません。


さて、ここにご紹介するのは
既にご存知の方も多いかと思いますが
「異星人の地球への介入・人類改造プロジェクト」 に関しての資料です。

阿修羅 から
http://www.asyura2.com/2003/bd24/msg/220.html

【ユミットによる地球介入、人類改造プロジェクト】 フランス国立科学研究所 主任研究員 J.P.プチ著

(引用開始)
UFO現象は単なる目撃騒ぎや、人体実験の証言などのセンセーショナルで興味本位の事件ではなくなった。
UFOといえば科学界ではタブー視されるほどのうさん臭さが付きまとうのが常であったが、今や、ある意味では人類の真の脅威になりかねない、もっとも深刻で避けて通ることのできない段階に突入してしまったのである。(中略)

わたし宛に送られて来たユミットの手紙には、最初から地球社会が自己破壊的な兵器を開発し続けることに対する危倶の念が表明されていた。
回を重ねるたびに手紙の調子はわれわれ人類への警告の度を強めて来ている。
そして今、わたしが本書の執筆を終えて一段落した矢先に、大変な内容の手紙をたまたま入手した。

それは一九八八年にスペインのハヴィエル・セラという名の人物のところに送られて来た手紙である。
内容は、ついに明かされた宇宙人の地球介入計画であり、人類改造のプロジェクトなのだ。
もしこの手紙が本当にユミットから送られて来たものだとしたら、まったくもって恐るべきことであり、本書の結論 地球人との段階的接触スケジュール もこうなると話は全然違うものになってしまう。
ユミットの地球滞在の目的は単なる調査研究や、高度な科学知識の段階的普及だけではないのである。
いざとなれぱわれわれ人類は完全に彼らの保護監察下に入ってしまうのだ。
読者もまず始めに、この手紙に目を通していただきたい。


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親愛なる地球OYAGAAの人々へ 1988年1月30日付

「われわれはあなたがたの惑星に、あなたがたの知らなかった、複数の宇宙や一〇次元の基本的要素IBOZOO UUを論じた文書を配布した。だが、それをきちんと利用するために必要となる情報や、数学的モデルや、データまでは与えていない。
じつを言うとわれわれの倫理UAAに従えば、銀河系の人間文化の進化プロセスヘの介入は禁じられているのである。
仮にわれわれが干渉したりすれば、あなた方の社会を大変な混乱に陥れることになるだろう。
大量の知識は一どきに消化吸収できるものではない。ある種の情報を吸収するプロセスは、かなり時間をかげて働くものである。それにあなたがたに質料や、情報や、エネルギーの性質に関わる先端理論モデルを教えたりしたら、すぐに悪用されるのは目に見えているではないか。
たとえばガン治療のためにDNA連鎖にアクセスして、それを変更するテクノロジーがあれぱ、ガンという病気そのものよりもっと人を死なせ、苦しめることのできるバイオテクノロジー兵器を造れるようになるのだから。(中略)

あなた方はわれわれに、何らかの科学知識を授けてほしいと要求する。
だが、もしわれわれがそれに応えた場合、どんな結果が生じるかは理解できていないのである。
唯一可能なのは知識をきちんと吸収できるようにゆっくりと、少しずつ伝えていくことであり、それがまさにわれわれがこうして手紙を通じて実行していることなのだ。(中略)

電話で接触した地球人の中には、精神的にも肉体的にも苦悩しているこの崩壊寸前の社会に、早く介入して来てほしいと執拗に頼んでくる人もいた。
もちろんわれわれとしては、組織の異形性変化や、重度の心臓病や、免疫システム破壊ウィルス(エイズ)のような深刻な病気と闘うための、魔法のような方法を伝えるために、直接介入することもできる。
経済的なクリーンエネルギーの造り方や、食用蛋白質や脂質を量産する方法を教えることもできる。
基本的人権や、社会正義を尊重するよう政府をどうしたら実現できるかを教えることもできる。
そうやって地球社会を再構築すれば、エデンの園に近いものが出来上がるだろう。

あなたがたを飢えと、悲惨と、抑圧と、不正と、同類への悪意から解放することができるわれわれこそは、罪を贖う天使であり、新たな救世主だと思う人もいるかも知れない。
その意味ではわれわれが意図的に介入を拒んでいるのは矛盾した、エゴイスチックなやり方に思えるかも知れない。われわれにはこうした方法があり、それをあなたがたに教えることが可能だ、と正直に言っているのだから、なおさらのことだ。
われわれはバイオテクノロジーと遺伝子操作によって、とうの昔にどんなウイルス感染因子でも病原菌でも退治することができる態勢になっている。(中略)

>> 続き






宇宙人ユミットからの手紙〈2〉人類介入へ精密なるプログラム
徳間書店
ジャン=ピエール プチ


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