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<<   作成日時 : 2009/01/14 21:13   >>

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2009-01-14 20:02:54風来坊 から


地球一切を救うヴィジョン(9)

 

白峰著「日本の元首は今でも天皇陛下」

総理大臣というのは、形式上、日本のトップということになっていますが、今でも実質的な国家元首は天皇様です。

世界規模の何か大事なことを決めるときに、アメリカのトップ、世界政府のトップは、残念ながら日本の総理大臣と話をしません。交渉の相手は皇族、皇室、それから今上陛下です。

昭和天皇が崩御のときに、世界中のトップが弔問に訪れたことを、多くの方が記憶されていることでしょう。一国の首相が亡くなった場合と比べても、どれだけ大変なことかよく分かるでしょう。

最近では、94歳のデーヴィッド・ロックフェラーが天皇陛下にわざわざ挨拶に来たのがその好例です。

これからNESERAが施行されて世界経済の仕組みが大変革を起こしても、裏では、基本的なものは日本がすべて押さえているのです。

その根拠は何か、何でそれほどお金があるのか、それは天皇は昔は世界天皇だったから当然です。抹殺され異端の歴史書扱いされている「竹内文書」に書いてあるとおりのことなんです。

だから当然のごとく世界中のお金、資産は、天皇陛下が世界人民の代表として管理していたのです。

地球代表としてのスメラミコトの正統性を支えるのは宇宙存在です。天皇家の歴史は地上の歴史だけでなく、宇宙の創成にまでさかのぼる。そのキーワードは、シリウスです。



デイヴィッド・ロックフェラー 来日時の記録(2007年)





地球一切を救うヴィジョン(4)  白峰著

NESARAというのが、話題になりつつあります。欧米の有力な民間銀行が、国営であるかのような顔をして、FRB(連邦準備制度)やIRS(国税庁)を牛耳ってきましたが、こうしたおかしな仕組を根本的に改革しようとする法案です。

アメリカの通貨改革や、金、銀、プラチナなどに裏打ちされた「レインボー通貨」が発行されるようです。スイスが膨大な量の金塊を保管していますが、それだけではとても足らない。それを支えるのは日本です。世界でいちばん、金の鉱脈があって資源が豊富なのは、アフリカでもどこでもなく日本なのです。

日本列島には海底資源を含めて、膨大な鉱物資源、エネルギー資源があるわけですから。ある調査レポートによれば、日本列島の潜在的な金の含有量を調べて、それを抵当にした場合(レアメタル全体を含む潜在的含み資産として)、どのくらいの規模になるかというと、約3京円(3000兆円の10倍)あるいは5京円くらいあるといいます。

世界中の借金を帳消しに清算できるくらいの資金が眠っているのです。なぜ第二次世界大戦に日本は巻き込まれたかというのも、結局は日本のお金を奪うためだったのです。ABCD包囲網で石油を禁輸されたのは、エネルギーを止めて日本の潜在的な金塊とかレアメタルとかをあぶり出そうとしたわけですが、日本は出さなかった。それで戦争に巻き込んだ。終戦時、膨大な皇室の財産がGHQに奪われましたが、占領軍はなんでこれだけ金塊を含めたお金があるのかと驚いたと言われています。

ロシアは核融合で金をつくる実験をしているみたいです。現代の錬金術ですね。だからロシア製の金は、放射能がバリバリで使えないとかの噂もあるほどです。




地球一切を救うヴィジョン(3)  白峰著

「ロックフェラーは天皇にお金を借りにきた」

デーヴィッド・ロックフェラーが2007年の11月に来日しました。表向きは自伝の出版に合わせてということになっていますが、そんなことだけでアメリカ帝国の大親分が来るものでしょうか。90を超える高齢を押してきた本当の理由は何か。

天皇家にサインしてもらって、日本の国家予算の何倍もするようなお金を融通してもらったのです。そうは言っても誰も信用しないでしょうが、いずれ明らかになるでしょう。

「アメリカはもう終わりです。私も長くありません。今までどうもありがとうございました。これからも日本(=天皇家)がアメリカを支えてください。よろしくお願いします」と最期の挨拶に来たのです。

アメリカの金融が大混乱を来たしていますが、世界のトップの間では、アメリカの役目はもう終っていることは、暗黙の共通理解であるのです。現在は甥っ子のジェイ・ロックフェラーが中国を舞台に活躍中です。




2007/11/16richardkoshimizu's blog/ウェブリブログ から
デービッド爺さんの太平洋横断飛行 (実話小説仕立て)


2007年11月初、世界一の大富豪、デービッド・ロッケンフェルター、92歳が、太平洋を越えて極秘の来日を敢行したのには、二つの目的があった。

デービッドが背後から支配するユダヤ国家、米国は、とうの昔に経済的に破綻していた。双子の赤字で、実質倒産状態である国家を維持するために、貧乏人に金を貸しまくって、家を立てさせ、無理やり経済成長を持続してきたのだ。住宅価格が上がり続ける間は、貧乏人も返済に窮することはなかった。だが、もはや、貸せるところには大方貸してしまった。これ以上のバブル経済は、演出できない。3年後に金利が上がるサブプライムローンを借りたヒスパニックたちは、住宅価格が横ばいから、下落に転じた途端に、ローンの返済ができなくなった。サブプライムローン会社や背後の大手ユダヤ金融会社は大きな損失を被り、隠蔽しようがなくなってきた。いつかは、こうなると最初からわかっていたことだが........

デービッド爺さんは、手下のブッシュ隠れユダヤ人や、自ら個人所有するユダヤFRBを動かして、サブプライムローンの損失を補填する政府資金投入をして、なんとか急場をしのいでいる。だが、もはや、残された時間は少ない。

爺さんは、ユダヤ国家米国の凋落自体には、別に感傷はない。爺さんにとって、米国とは、ここ200年ほど、生血を吸わせてもらってきた単なる寄生先であり、どうなろうが知ったことではない。ユダヤ権力が健在であればそれでかまわない。だが、米国経済が、今すぐ破綻してしまうのでは、次の寄生先と決めている日本に、生血を吸うための長い注射針を刺しまくる時間がない。日本を注射針でハリネズミ状態にした後でないと、米国経済が破綻してもらっては困るのだ。

日本に吸血針を刺しつつ、当面の米国経済の危機を日本の金で回避しなければならない。郵政民営化という名の郵政ユダヤ化で、日本国民の資産、350兆円を日本から引き剥がし、米国債購入に充当させて、急場をしのがなくてはならない。同時に三角合併を大々的に推進させて、有力日本企業の株を、あと数年で無価値となるユダヤ・ドルベースの株と交換させて、経営権を軒並み手に入れてしまいたい。日本企業の乗っ取りがすまなければ、ドル崩壊、米国経済崩壊は容認できないのだ。

だが、デービッド爺さんの欲張りすぎが、誤算に繋がった。社保庁不祥事を煽って、国民に年金制度への不信を植え付け、年金も健保も解体させようと目論んだのだ。爺さんは、健保を破壊して、米国式の医療保険を導入し、馬鹿高い保険料を課して、日本人の生血を吸おうと企んだのだ。

だが、この強欲振りが、2007年7月の参院選で裏目と出た。年金不祥事に起こった国民が、野党民主党に投票し、デービッド爺さんの言いなりの連立与党、自公が参院で過半数を割ってしまったのだ。東京のCIA要員から、「僅差ですが、自公で過半数を維持できるでしょう。駄目でも、民主から数人、鞍替えさせますのでご安心を。」と報告されていたデビ翁は、惨憺たる選挙結果に激怒した。とりあえず、統一教会から推奨があったからこそ、日本の総理にしてやった安倍という無能な男はくびにした。次に、「なんでも言うことを聞きます。」と内密に恭順してきた福田という男を総理にすることにした。福田の父親は、統一教会の文鮮明のロボットだった。あのロボットの息子なら、言いなりだろうと考えたのだ。次は自分がなるとばかり思っていた麻生は、ユダヤ大王様のご決定と聞き、うなだれたのだった。

福田を総理にした。だが、誰が総理になっても、衆参のねじれ現象はそのままである。自公に命じた諸々のユダヤ利益誘導法案はひとつも成立しない。このままでは、日本の金で米国経済破綻を救えないし、吸血針を刺すこともできない。勿論、参院選直後から、民主党の小沢には、大連立で自公と合流するよう指示した。もともと、小沢は、日本における飼い犬の筆頭であり、ロックフェラー家の家臣のようなものだ。二大政党制をでっち上げるために、民主党に潜入させておいただけの話だ。デビ爺の手先のナベツネや中曽根も動いた。だが、小沢は、党内を大連立で取りまとめる自信がない。行動を起こせない。

そこで、デビ爺さんは、「もう、頼りない子分どもに任せてはおられない。」と、92歳の老体をおして極秘来日し、小沢福田に大連立作戦指導を厳命した。だが、もともと根回しの下手な小沢は、党内から大反対され、党代表辞任を表明するまで追い詰められた。結局、1月頃の衆院選に乗じて、政界再編をさせ、自公+αで衆参とも過半数を確保する方法しか残っていない。デビ爺さんは、深く溜息をつき、腹いせ紛れに、東京駐在の無能なCIA幹部のユダヤ人の脛を蹴り上げた。

デビ爺が頭を悩ませているのは、日本の政局問題だけではない。もうひとつの心労は、日本で911内部犯行や、ユダヤ金融資本の犯罪がおおっぴらに語られていることだ。世界で唯一、ユダヤに気兼ねしないで済む日本のネット上では、デビ爺が主導した悪行の数々が、次から次と暴露されてしまっている。郵政ユダヤ化や三角合併のからくりも、とっくに発覚してしまっている。ブッシュもクリントンもヒラリーも隠れユダヤだと暴露されてしまっている。そして、一番頭が痛いのは、デビ爺が命令して敢行された911ユダヤテロの全貌が、ネットで、普通に飛び交っていることだ。中でも、WTCで小型水爆を使ったことがばれてしまったのには、頭を抱えた。日本人は、ユダヤ権力の手口をいとも簡単に解析して、平気な顔して、情報拡散してしまう。このままでは、優秀な日本人が掘り起こしたデビ爺の極秘中の極秘の数々を世界に向けて発信されてしまう。既存のメディアをいくらコントロールしても、ネットの口は塞げない。

CIA東京の幹部、コーエンとサックスを東京の最高級ホテルの最高のスイートルームに呼んだデビ爺は、二人を睨み付け、低い声で言った。

「ベンジョミン・クロフォード、リチャード・コシズミ、それに、反ロソチャイドル同盟は、必ず潰しますと約束したよな?コシズミ一派の暗殺はどうなったんだ?」

「そ、それが、ヘリと車を使って、交通事故を起こさせて、幹部全員を一度に葬り去ろうとしたのですが.....」

「失敗したんだな。もう、同じ手口は使えないじゃないか。マヌケどもがっ。お前達じゃ頼りにならん。NYのユダヤ幹部連中も、コシズミにマヌケな脅迫状を送りおって、逆にネットで暴露されて、右往左往だ。どいつもこいつも。」

「だ、大王様.....あのゴイム達の扱いは、統一教会の在日朝鮮人部隊に任せておりまして。こ、この禿頭の男が、部隊の長のキム・ハク・チでございます。」

「大王様、お目にかかれて....光....」

「大馬鹿者!お前達は今までなにをやっていた?ユダヤ権力の敵が、平気で活動できているのは、世界で日本だけじゃないか。アメリカの私の部下たちは、911がらみで既に100人は暗殺したぞ。このマヌケ!こんなことでは、お前達、統一教会と金正日に約束した朝鮮半島の軍事統一は、おあずけだな。」

「だ、大王様、それだけはご勘弁を。大王様のご援助なしには、わが祖国の赤化統一は不可能でございます。朝鮮を我が物にすることだけを目的に、オウム事件以来、ずっと耐えて参りました。それに、反ユダヤの連中には、さまざまな工作を仕掛けてきております。ただ、いまいち成果が出ていないだけでございまして.......」

「どんな工作だ?」

「はい、コシズミの自転車を盗んで500m先に放置したり、自転車の鍵を掛けて鍵を持ち去ったり、前篭の中のお風呂セットを盗んだり.........あ、あの、コシズミは名前が売れすぎておりまして、抹殺すると大騒ぎになります。逆効果でございまして。だから、恫喝の意味で、お、お風呂セットを......」

「もういい。この馬鹿をあっちへ連れて行って、処分しろ。二度と顔を出させるな。トーキョー・ベイにコンクリ詰めして沈めておけ。」

。。。。続く。。。。。続きは、リチャード・コシミズ第三作、「続・世界の闇を語る父と子の会話集」に掲載するかも? (未定です。実は続きが面白い。)



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。薄手ながら温かいと好評で、多くの店で品薄状態だ。09年1月6日付の日本経済新聞朝刊は、ファーストリテイリングの柳井正会長兼社長が「次の秋冬には増産する」と強気の計画を表明した、と報じている。
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